湯河原– tax –
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湯河原 温泉場上から奥湯河原
湯元通り 2017年に風情ある石畳と街灯が整備された湯元通りは、雰囲気が良くスケッチしたくなる場所。 藤木川とバス通り 藤木橋からバス通り側を眺める。湯河原駅から温泉街までのバスが通ったのは大正時代。こちらのバス通りが整備されてからは大型の観光... -
湯河原 温泉場下
湯河原温泉に来たことを実感するのがボーリング場から続く温泉場の商店街。最近はシャッターの閉まった店も多いが、昭和レトロな雰囲気が湯上りの浴衣でそぞろ歩くのにぴったり。 バス停「理想郷」1 傘の形が可愛らしい理想郷のバス停(上り)は、バス通... -
湯河原 駅から五所神社
湯河原駅は大きな駅ではないものの特急踊り子の止まる観光客の多い駅。駅前には温泉水を利用した手湯があり、温泉街に来たことを実感する。駅前の商店街は昭和レトロを感じさせ、ゆったりとした雰囲気。 湯河原駅 湯河原駅の建物は隈研吾氏のデザイン。温... -
湯河原 吉浜・福浦
広大な吉浜は東海道線をはさんで山側と海側に分け、ここでは「吉浜・海エリア」と、隣接する福浦をご紹介。吉浜海岸は通年サーファーで賑わい、夏は海水浴場となる。福浦港は湯河原唯一の港として、海の幸をもたらす。 海に向かう道 新崎川の下流・真砂橋... -
湯河原 吉浜・山エリア
吉浜という地名は広大で、湯河原町の約1/4を占める。海岸側からターンパイク箱根まで続いていると言えばその大きさが分かるだろう。JR東海道線をはさんで山側を「山エリア」とする――傾斜地を活用したみかん畑も多く、高台から相模湾が見下せるのも良い。 ... -
湯河原 鍛冶屋・幕山
幕山に向かう時に必ず通る鍛冶屋地区は、長閑な田園風景が今も残り、新崎川ではヤマメが釣れる。バス通り沿いにはミカン1袋100円という無人販売の棚が並び、私は密かに「ミカン通り」と呼んでいる。観光客の姿はなく、たまに駅から幕山へ歩くハイカーたち... -
湯河原タウンエリア
湯河原で最も人口密度が高いこの地域。いわゆる住宅地と商店街が密集しているが、昭和レトロな商店や家も点在している。 湯河原中央旧道 新崎川の下流・真砂橋から南へと延びる道は、大正のころ軽便鉄道も並行して走り、両脇に個人商店が立ち並ぶ湯河原の...
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