関連記事

水彩画を始めた頃のこと

サンディエゴ・デルマー近辺 南国らしく椰子の木が多い アメリカ・サンディエゴで子育て 2007年、夫の海外駐在に伴ってアメリカで子育てをすることになった。渡米当時、子供は3歳と1歳。当然朝から晩まで子 …

吉田博木版画展 ―MOA美術館

この頃インスタグラムを見ていて、(私はほとんど水彩画しか見ないのですが、世界中の水彩画家さんをプロ・アマ問わず見られるのが面白い)WoodPrint(木版画)が気になっていました。木版画というと真っ先 …

ペン彩画との出会い

帆船はペンで描いたほうが描きやすい気がする ペンと水彩で描く 日本に帰国したらペンの線を生かした風景画に挑戦してみようと思っていたので、五十嵐吉彦先生を中心に各地で活動している「水陽会」の系列クラスに …

水彩スケッチ 現場か写真か

東京駅は魅力的なモチーフだが、人が多い上に時間がかかりそうなので現場で描くことは諦めた 屋外で描く・写真を見ながら家で描く 私は風景画を描くのが好きなので、月に数回スケッチに出かける。 やはり絵にする …

「アメリカらしさ」

ケイトのクラスで描いた絵のひとつ。色合いや表現がはっきりしている。 日本とアメリカの第一印象での違い 約4年間アメリカで水彩画を学んだ私は2013年に日本へ帰国。船便が届くのを待って水彩画を再開した。 …

Translate »